May 23, 2019

学校問題

あーどうしよう。
キノの学校問題。

もうすぐ3歳だから、あと2年くらいあるんだけど学校はどこに入れようか悩ましい・・・。

学校のしくみもイマイチ理解できてない・・・。日本と違いすぎる。
エレメンタリースクール Kー5
  • Kindergarten (キンダーガーテン 5−6才)

  • First Grade(1年生 6−7才)

  • Second Grade(2年生 7−8才)

  • Third Grade(3年生 8−9才)

  • Fourth Grade(4年生 9−10才)

  • Fifth Grade(5年生 10−11才)

ミドルスクール 6−8
  • Sixth Grade(6年生 11−12才)

  • Seventh Grade(7年生 12−13才)

  • Eighth Grade(8年生 13−14才)

ハイスクール
  • Ninth Grade(9年生 14−15才) Freshman

  • Tenth Grade(10年生 15−16才) Sophomore

  • Eleventh Grade(11年生 16−17才)Junior

  • Twelfth Grade(12年生 17ー18才)Senior

ふむふむ・・TKとか言うのもあるのか・・。

うちの学校区は、ぶっちゃけていうとイマイチです。公園で見かける人種もびみょー。もちろんだからと言って治安が悪いということではないんだけど、親としては差別とか昔事件があったとか色々問題ありの学校とかは、避けたい。

近所の人に学校はどこいくの?と聞くと、現地校はアレだからマグネットとかに入れようかな〜とのこと。

特定分野の学習に重点、マグネットスクール:
生徒数が多く、GATEの生徒も多い大きな学校区では、理数・医学・アートなどの特定の分野の学習に重点を置いた学校「マグネットスクール」を設けています。例えば、美術のマグネットスクールに通い、午前中は普通の学校で学習する内容を勉強し、午後の時間すべてを絵や彫刻に費やします。


ふむふむ・・なるほど。面白い

参考にしているリンク集(メモメモ):


欲を言えば、日本語でも授業をやってくれるところがいいけど・・・。さすがにグレンデールや、ソーテルに引っ越すのも難しい。

あーあ、どこかに日本のお掃除や、道徳の授業や、給食での食育や、取り入れながらも、アメリカのプレゼンテーションや、ディベートもちゃんとやるようなところが公立でないかなぁ・・・。(あるわけない)

キノを連れていつかは日本に帰ろうと思っていて、英語オンリーしかできないのもいつか苦労しそう&可哀想なので、おそらく平日現地校+週末日本語補習校(もしくは習い事)になるかなぁ、と思うけど。

公文や、バスケもやらせたい。

と、色々考えつつもキノがやりたいようにさせたいなぁとも思います。後1年じっくり考えてみようっと。

にほんブログ村 子育てブログへ にほんブログ村 海外生活ブログ ロサンゼルス情報へ ←ランキングに参加しはじめました。よかったらポチッとお願いしまーす!

aya_welcom at 15:10│Comments(0)clip!育児。 | えいご。

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔   
 
 
 
Recent Comments
::: Designer / Front End Developer :::