November 01, 2025

しょうもない昔話

急に思い出した話。𝕏に書くにはちょっと長いので久しぶりにブログに書いてみよう。映画の話で終わってたしww

小学校5年生のときの話。

ある日、朝起きたら首を傾げた状態で目が覚めた。元に戻らないので、しょうがなくそのまま学校に行くと、首の重みでどんどん斜めになっていき、挙句の果てには90度近くに。

先生に進められて、早退して整骨院へ行った。

整骨院の先生が私の首をもって、ギュッと上に引っ張ったらすぐに治った。


面白かったのが、次の日のこと。

担任の先生と、クラスメイトの男の子が全く同じ状態で登校してきたのだ。

わたしは、先生にはさすがにできなかったが、クラスメイトの男の子の首をこうやったら治るよと、整骨院でやられた通りにやってみたのだ。今考えるとなんと恐ろしいことをしたんだろうと思うが、そのまま、その男の子は早退していなくなっていた。その後のことは覚えていない。

その子は大丈夫だったのだろうか

名前も顔も思い出せない君、あのときはごめんね。


というオチも何もない、ただただ少し不思議な思い出でした。

aya_welcom at 10:30│Comments(0)clip!つまらない話。 

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あや。@ロス
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