July 14, 2026
箱の中の羊

日本で、大悟の演技が話題になっていた「箱の中の羊」を観てきました
なーんとお客さんゼロw完全貸し切りで見れて贅沢な感じでした
あらすじ
息子を亡くして2年、建築家の音々(おとね)と工務店の二代目社長を務める健介の甲本夫婦は、息子・翔の姿をしたヒューマノイドを迎え入れることになる。
彼が到着した日、「おかえり」と駆け寄り喜びを隠さない音々と、戸惑いを隠せない硬い表情の健介。「パパだよね」と問いかけられた健介は、「おじさんでええよ」と答えるのだった。
少しずつ動き始める家族の時間。静かに広がっていく波紋。ほどなく予期せぬ事態が起こり、夫婦がそれぞれに抱く息子の死への想いが露わになっていくのだった。夫婦とは?家族とは?彼らは大きな決断に迫られる。
そんな中、ヒューマノイド翔は密かにヒューマノイドの仲間たちとつながり始める──。
ネタバレ感想は続きにて★
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(続き)
是枝監督だーーいすきなんだけど、これはイマイチハマらなかった!😢
最初の説明しすぎな前半の割に後半のふんわり雰囲気だけで進んでいく感じが少し雑な感じがしてしまった💦
一言ママとおじさんにも「手伝って」のくだりがあったら違ったのにな。
子役も是枝さん作品であまり感じたことなかった演技してる感を感じてしまった
ヒューマノイドだし、しょうがないのだろうけど
でも、あまりテレビでよく見る芸能人が主演の映画は好まないのだけど、大悟の演技はイメージそのままで、ふふっとなる瞬間もありとてもよかった☻
私が映画のSFが苦手なのだな、うんうん
アニメか小説なら各自イメージを膨らませられて楽しいストーリーだったと思う
ちょうど江ノ電、鎌倉、江ノ島あたりに旅行に行ったばかりだったので、タイムリーでそこはまる◯
かけるに対しての感情の変化が反比例されてるところとか素晴らしいだけあって
惜しいーー!
(続き)
是枝監督だーーいすきなんだけど、これはイマイチハマらなかった!😢
最初の説明しすぎな前半の割に後半のふんわり雰囲気だけで進んでいく感じが少し雑な感じがしてしまった💦
一言ママとおじさんにも「手伝って」のくだりがあったら違ったのにな。
子役も是枝さん作品であまり感じたことなかった演技してる感を感じてしまった
ヒューマノイドだし、しょうがないのだろうけど
でも、あまりテレビでよく見る芸能人が主演の映画は好まないのだけど、大悟の演技はイメージそのままで、ふふっとなる瞬間もありとてもよかった☻
私が映画のSFが苦手なのだな、うんうん
アニメか小説なら各自イメージを膨らませられて楽しいストーリーだったと思う
ちょうど江ノ電、鎌倉、江ノ島あたりに旅行に行ったばかりだったので、タイムリーでそこはまる◯
かけるに対しての感情の変化が反比例されてるところとか素晴らしいだけあって
惜しいーー!


